LOADING

LOADING

マイプロ導入事例

沖縄 のパートナー一覧

  • 高校

    N高校 ネットコース since 2018N高マイプロジェクト

    半年以上の長期的なスケジュールで、興味、関心のある分野で自らプロジェクトを立ち上げ、アクションを積み重ねていく長期実践型のプロジェクト型学習「N高マイプロジェクト」を行っています。 通学コース、ネットコースの有志生徒が対象です。各キャンパスでは毎週水曜日の7時限目に授業を行っています。また月のはじめにはネットコースの有志生徒も含め、全国各地のキャンパスをつないだonline授業も行っています。 N高マイプロジェクトでは、自分のやりたいことを突き詰めて最後まで“やりきる”経験をすることで、これからの自分の「学びたい」を発見することを、最終的な目標にしています。

     

    ★活動詳細はこちら

     

  • 団体

    沖縄マイプロジェクト実行委員会 since 2015

    沖縄マイプロジェクト実行委員会は、2014年に全国高校生鎌倉カイギに参加した高校生の「沖縄を良くしたい」というマイプロジェクトを応援するために始まりました。これまで沖縄の高校生が取り組んできたマイプロジェクトには「沖縄県知事立候補予定者へのインタービュー」「犬猫の命の大切さを伝えるために幼稚園で絵本の読み聞かせ」「平和の大切さを伝えるために高校生による対馬丸記念館のガイド」などです。サポーターには、高校の教諭、新聞記者、行政職員、会社員、NPO職員など様々な大人がいます。沖縄マイプロジェクト実行委員会では、高校生のマイプロジェクトを応援していますので、プロジェクトに取り組んでいる高校生は相談してくださいね。

    伴走したマイプロジェクト

    伴走者

    • 東濱 克紀(ありはま かつとし)

      沖縄生まれ。小中高とサッカー部に所属。高校生の時に「沖縄県少年の船」に参加して、将来は教師になりたいと思う。大学卒業後は、民間企業、NPO職員、高校教師などの勤務をして、高校生のマイプロジェクトのサポーターを行っている。「学校と地域をつなげる教育の実践」がテーマ。

    • 国仲 瞬(くになか しゅん)

      株式会社がちゆん代表取締役社長兼CEO 1992年生まれ、沖縄県出身 琉球大学教育学部在学中
      「言動力を沖縄を動かす原動力にする、沖縄が動けば世界に波及する。」という想いの下、2013年に学生団体の活動を開始。わずか348日で法人化。 「平和共育」などの新たな概念を生み出し、修学旅行生向けの教育事業を展開する沖縄発若手経営者。

    • 金城 円(きんじょう まどか)

      東京生まれ。沖縄育ち。中学校はバスケットボール部、高校はハンドボール部にて日々部活に励む。大学時代にNPOと出会い、インターンシップ等を経て教育系の学生団体を立ち上げる。現在、「視点は郷土、視野は世界」をモットーに教育の観点から地域づくりに取り組むNPO職員。

    • 金城 悠(きんじょう はるか)

      東京沖縄生まれ育ち。中学高校時代は、ソフトテニス、ハンドボールに熱を入れ、大学生時代はNPOに熱が入る。社会人になった今もNPOに所属し、「視点は郷土、視野は世界」をモットーに、地域づくりや人づくりに関わる仕事をしている。野村流伝統音楽協会、沖縄横笛協会に所属し、古典芸能の活動に日々奮闘中。

    • 門林 良和(かどばやし よしかず)

      興南中学校・高等学校教諭
      “自分が動けば、社会が動く”をモットーに、教室で世の中の問題と主体的に向き合う「よのなか科」を実践。2011年「教室と世の中の津梁となる社会科授業の実践」で読売教育賞最優秀賞受賞。大人でも難しい問題に対して生徒と共に学ぶ姿勢を常に持ち続け、生徒と社会がつながる機会を作り続けている。

    • 宇栄原 健夫(うえはら たつお)

      1987年生まれ、沖縄県出身
      興南中学校・高等学校教諭
      大学在籍時にNPOカタヤビラの一員として高校生のキャリア支援に取り組む。卒業後教壇に立ち、紛争状態を体感する「チョコレート戦争」など、生徒達の興味関心を惹く授業実践を数多く実施。その発想力と授業力は学校内外からも評価が高い。学びの魅力を発信し続ける人気教諭。

スマホ版を見る