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【メディア掲載】東海新報に掲載〜”障害のない社会”探る、大船渡高校がベストラーニング賞

2019.4.4

お知らせ

全国Summit2018に出場し、学校部門のベストラーニング賞を受賞した、岩手県立大船渡高校の「新しい”あたりまえ”を ⠁⠕⠑⠳⠃⠁⠕⠓⠵⠋⠔」プロジェクト、また個人部門で全国Summitに出場した同校の「限界会議」プロジェクトの高校生が、3/29付東海新報に掲載されました。

 

2つのプロジェクトが全国Summitに出場した岩手県立大船渡高等学校では、生徒自らが課題を見つけ、アクションを起こしながら解決策を考える総合的な学習「大船渡学」を展開しており、今回のアワードへの出場もこの学習に関連したもの。

 

 

 

「最終目標は”障害という言葉のいらない社会“。今後もこの活動を続けていきたい」

 

東日本大震災後、各地の仮設住宅などで住民同士の交流が重要視されたことが活動のきっかけといい、「人が集まる場とは」「交流のなかった人同士が心を通わす方法とは」という難問と向き合った。

(記事より抜粋)

 

▼「新しい”あたりまえ”を ⠁⠕⠑⠳⠃⠁⠕⠓⠵⠋⠔」プロジェクトの詳細はこちら!

https://myprojects.jp/project/9771/

 

▼「限界会議」プロジェクトの詳細はこちら!

https://myprojects.jp/project/9592/

 

 

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